ミクロからマクロをめざす
消費行動研究所

消費行動研究所は、ESG経営というマクロ視点のマネジメントをめざしています。
しかし、環境や社会貢献、公正な企業管理と、企業の売上・利益成長を、両立させる方向性を見いだすのは容易ではありません。

日本経済は約80%以上がサービス産業であり、モノではなく、未来にむけて価値をデザインするという考え方が注目されています。
その価値はどうデザインすればよいのでしょうか。
供給が需要を上回る現代では、消費者自身も気がついていないニーズやウォンツ、さらには消費行動へのミクロの視点からの予測や理解が必要です。

消費行動研究所は、実務を理解する研究者たちと研究も理解する実務専門家たちが、企業の未来と社会での価値をデザインするために集まっています。

マーケティング・消費者行動・戦略・法務・労務・財務・会計・情報・HACCPなどの、ESG経営をめざす各分野の専門家たちとの企業とのプラットフォームです。

サービス内容

消費行動研究所では、学会講師、実務専門家、アソシエイトが、会員の方を対象にオンライン上で、調査の相談や、講演・指導、セミナー、コンサルティングを行います。

クラウドオフィス&ラボで、会員の心配事や問題解決に、各専門家がチームになってサポートします。また、月1回のオンライン異業種交流会を開催します。

会員は、ビジター会員と本会員があり、会員登録には会員の紹介が必要です。

調査

講演・指導

コンサルティング業務

実務研修会

専門家ごとのサービス内容

学会講師が提供するサービス

学会講師(研究者)が、各専門領域の調査や、オンラインでの講演・指導を行います。

実務専門家が提供するサービス

弁護士、公認会計士、税理士、行政書士がオンラインでのセミナーやコンサルティングを行います。

アソシエイトが提供するサービス

様々な業界で支援・活躍するコンサルタントが、オンラインでの実務研修会やコンサルティングを行います。